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せどりで交渉してよいときダメなとき!商品には感情はないですが人には感情があります!

お願いしている税理士さんに

色々な資料を求められているのですが、

まとめるのが結構大変です笑

 

そうは言っても記帳や決算のことなどを

してもらえるのはありがたいです。

 

自分でやるとなると

すごく時間と労力がかかりますからね。

 

売上がある程度大きくなると

自分で記帳や確定申告などをするよりは

お願いすることをおすすめしますよ。

 

 

やはりこういう外注することに関しては

安いほうがよいですよね。

 

僕も値段で判断することは多々あります。

 

ただ、直接人にやってもらう作業に関しては

提示された金額よりも下げてくれという

交渉はしないほうがよいときもあります。

 

やはり値段を下げてもらったぶん、

仕事が雑になることがあったり

時には放棄されることがあるからですね。

 

人には感情があります。

交渉するなら相手のことも考えなければなりません。

 

外注サイトで人を募集して

何か作業をお願いするときにも言えるのですが、

あまりにも安すぎると

よろしくないことが起きます。

 

全然割に合わないと思われると

仕事を放棄される確率が高くなります。

 

もちろん最後までやり通す人もいますが、

次の仕事をお願いしようとしたら

断られる可能性が高い。

関係が長く続かないです。

 

そうならないためにも

相場を見てお願いするとよいです。

 

優秀な人だったり、

継続してお願いしている人に対しては

金額を上げるのもよいです。

関係が長く続きやすくなります。

 

 

逆に家電量販店の商品には感情がないので、

価格交渉はどんどんしていくといいですね。

 

店員さんも下げられるボーダーライン内だったら

うれしいですから。

 

ダメだったら断らわれるだけです笑

 

では!


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