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メンターには好かれたほうがよい!人に平等はないです!

    小学生5年生ぐらいのころ、

    保健体育の授業で50代ぐらいの男性教諭が授業で

    「自分の子供でも平等ということはない」

    ということを言っているのを聞いてショックを受けたことがあります。

     

    要は自分の子供でも何人かいた場合、

    好きの度合いが違うということですね。

     

    僕は兄弟がいたので、自分は何番目だろうなんて

    考えたりしましたよ(笑)

     

    会社で属して働いていても、

    この上司はAという部下が好きで

    Bという部下のことは嫌いなんだろうなというのが

    わかることって多々ありますよね。

     

    会社という組織にいる以上、

    上司に好かれたほうが出世が早くなるので

    好かれたほうが絶対にいいわけです。

     

    逆に嫌われることにより窓際に追いやられたり、

    リストラの対象になる可能性もありますからね。

     

    人間には感情があるので、

    人対人で平等であるということは絶対にないです。

     

    これはメンター(指導者)にも同じことが言えて、

    コンサルする際に教えているメンバー全員に

    平等に接するということはないです。

     

    なかにはお気に入りのメンバーだったり、

    あまり接したくないメンバーもいるわけです。

     

    やはりお気に入りのメンバーだと、

    接する機会が多くなります。

     

    メンターと接する機会が多いと

    学ぶことができる知識やスキルも増えるので、

    成功できる確率もぐっと上がります。

     

     

    なので成功するためには

    メンターに好かれたほうがよいです。

     

    では、好かれるにはどうしたらよいのか。

     

    やはり、「敬意」と「謝意」を示すことですね。

     

    礼儀をもって接することは大事で

    挨拶やお礼など当たり前のことをすることだったり、

    「報告」「連絡」「相談」をすることもそうです。

     

    相手の時間を大切にしているかどうか、

    ということも挙げられます。

     

    まあ、好かれるということを意識するというよりも

    ちょっとした心遣い、気遣いができるかどうかだと思います。

     

    今メンターがいる場合や、

    これからメンターを見つけ教えを受けようと思っているのなら

    念頭に置いてみてください。

     

    そしてメンターから気にいられて、

    たくさんのことを吸収し

    引き上げられて成功してくださいね。

     

    PS

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