せどりの教科書を無料プレゼント中です!(動画70本以上)

※規定数に達し次第、無料プレゼントキャンペーンは終了します。

フロントエンド、バッグエンド戦略でメロンを買わされました・・・

    先日、新宿で飲んだ後に電車に乗車。

    家の最寄り駅で降りて帰ろうとしたら、

    駅前で軽トラにメロンを積んで売っている

    おじさんがメロンを販売

    50代ぐらいのおじさんがいたんですよ。

     

    その軽トラには「メロン2個500円」の張り紙。

     

    「おー、安いな」と思い近づいていくと、

    おじさんが一口どうぞとメロンを一切れ差し出す。

     

    食べたのですが、これがまたうまい。

     

    安いしうまいので買って帰ろうと思い

    くださいと言ったら、

    今食べたメロンは2個で500円のメロンじゃないという。

     

    軽トラに貼られていた値段表を見せられて

    5つぐらいランクがあり、

    これは1個1500円のメロンだということ。

     

    メロン売りのおじさんにのせられる

    「それじゃー、いらないです」

    とおじさんに言ったら、

    「今日はもう店じまいだから特別に2個で2000円でいいよ!」

    と袋にメロンを2個いれて渡す準備をしている笑

     

    「まー、安くなったらいいか!」

    と思いまんまと購入。

     

    メロンを2個もって帰りました。

     

    家に帰って冷静になったら

    何で買ったんだろう、

    しかも2個も・・・・

    いう気持ちになりました。

     

    しかし、あのおじさんのやり方はうまいなーと思いましたね。

     

    ネットビジネスでも使われている、

    まさにフロントエンド、バッグエンド戦略。

     

    まず、「メロン2個500円」という張り紙。

     

    ネットビジネスでいうと、

    魅力的なコピーの無料オファー。

     

    そして、興味を持って近づいていくと

    メロンの試食。

     

    これは無料オファーに登録させている状態ですね。

     

    そして、1個1500円のメロンが登場。

     

    ネットビジネスでいうと

    高額塾などのバッグエンドのオファーです。

     

    さらには、もう店をしめるから今なら2個で2000円にするよ、

    というワンタイムオファー。

     

    「今買わないともうこの価格では買えない!」

    と思ってしまいます。

     

    うまいこと限定性をだしています。

     

    結果、僕は買ってしまいました笑

     

    フロントエンド、バッグエンド戦略は

    どんなビジネスでも使えるということですね。

     

    勉強になりました。

     

    もう一つ言えることは、

    酒を飲んで酔っている時は何かを購入するということは

    しないほうがよいです。

     

    冷静な判断ができないので気をつけましょう。

     

    メロンは普通においしかったですよ・・・。

     

    %e3%83%9e%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%a1%e3%83%ad%e3%83%b32%e7%8e%89500%e5%86%86

      この記事やブログが役に立ったら「いいね!」をお願いします!

      LINE@をやっております。

      登録されたかたには、
      「売れた商品100リスト」をプレゼントしております。

      LINE@限定情報も配信しておりますので、
      登録してみてくださいね。

      友だち追加数

      ※規定数に達し次第、無料プレゼントキャンペーンは終了します。

      コメントを残す